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品質へのこだわり
海外製造工場QC工程
光ディスク製造工場には、当社から技術指導員が派遣され、 常に品質の管理・改善が行われております。各工程に様々な検査工程を設けたり、製造効率を改善したり。 更なる高品質&リーズナブルを目指しています。
受注資料とスタンパーナンバーの二重チェック
スタンパーの半製品の外観目視検査・検査機械でのチェック
最新機械による各特性チェック
顕微鏡による外観チェック
大量生産前にスタンパーと工単の一致性を確認
(資料とスタンパー自体のナンバーチェック)
大量生産前にサンプルディスクを作成。ディスクの機械特性・電気特性をチェック。
(工場での検査後、サンプルディスクは当社に送られ、当社のスペック基準を満たしているかが検査される。)
大量生産中は常に製造ライン担当者が、ディスクの外観検査をする。
【大量生産されたディスクは全て、下記に記す品質チェックが行われます。】
機械特性・電気特性チェック
IDナンバーチェック
物理特性チェック
大量印刷前に印刷サンプルを出しチェック
(工場での検査後、サンプルディスクは当社に送られ、当社の品質管理担当者が目視で外観チェックを行う)
印刷されたディスクは全てレーベルチェッカーを通します。
印刷中は、常に作業員が目視で外観検査を行います。
印刷後、ディスクカウンターで必要枚数量を確認
IDチェッカーで製品の混在がないか確認
再度、ディスクカウンターで必要枚数を確認
梱包時、ディスクと梱包箱の情報確認
各生産ライン(不良ディスク・廃棄場を含む)に監視カメラを配置し、常に監視を行っております。
これにより、映像コンテンツ製品を扱う製造工場で予測される様々な問題が改善できます。
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